健保組合が課題とする『医療費削減』、企業が課題とする『健康経営実現』の双方を同時にサポートし、健康的な生活習慣=「健康リズム」が自然と身に付くアプリ『QOLism』の、プログラムアドバイスのうち「ストレス・睡眠のアドバイス」に当社CHCO (Chief Health Care Officer)大木都が設計参画、またサービスコンテンツのストレスチェック・メンタルヘルスサーベイに『ラフールサーベイ』がサービスコンテンツとして参画いたしました。

詳細はプレスリリースよりご確認ください、

大きな外的要因により、働き方、組織のあり方が根本から見直される今、働く従業員様、企業を管理する立場の方々の不安を取り除くこと、そして変化ある環境下でも安心でき、生産性の高い組織づくりを行うということに、少しでもお力になれたらと考えております。

当社では、今後も引き続き、お客様のご意見、ご要望を参考に、更にご活用いただきやすいサービスにしていけるよう開発・運営を進め、『ラフールサーベイ』におけるサービス体験の向上に取り組むことで、組織の健康経営促進をサポートしてまいります。